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IT長者が番付上位独占inアメリカ

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ソフトバンクV!秋山監督、パリーグ優勝



7ヶ国語で発行されている、世界的に有名な経済誌であるForbes誌
が、毎年恒例のアメリカ長者番付を発表して各国のオフィス街に
話題を振りまいています。

もう何年も変化していない、恒例の長者番付第一位は、今年も
やっぱりビル・ゲイツ氏でした。Microsoft創設者としての権勢と
財力は相変わらずで、推定資産は何と540億ドル。
頻繁に莫大な寄付や慈善事業をしているにもかかわらず、この
財力を保っているのには驚かされますね。

2位は投資の神様と呼ばれて久しいウォーレン・バフェット氏で
推定資産は450億ドル。バフェット氏は日本でも崇拝者が
多く、投資関連の書籍が数多く出版されています。

3位はオラクルのCEO、ラリー・エリソン氏で270億ドルとの
ことでした。上位3名は誰もが思いつく名前ばかりです。

このあとは、有名な顔ぶれではGoogle創設者であるサーゲイ・
ブリン氏とラリー・ペイジ氏が11位。DellのCEO、マイケル・
デルが15位。さらにMicrosoftのスティーブ・バルマーCEOが
16位、Microsoft創設者の1人ポール・アレン氏が17位、
Amazonのジェフ・ベゾスCEOが18位と、IT関連の関係者ばかりが
ランクインする結果となりました。

さらに今年は、フェイスブックの創始者であるマーク・
ザッカーバーグ氏が躍進し、Appleのスティーブ・
ジョブズCEOを上回ったことも大きな話題となっているようです。

ザッカーバーグ氏は長者番付中、最年少の26歳で、資産は
何と69億ドル。前年の20億ドルもすごいですが、さらに
3倍以上に資産を増やしています。

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by aporo_99 | 2010-09-27 21:09 | 社会

亀田対坂田のタイトルマッチを辰吉丈一郎が分析




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突然の引退!!水島ヒロ



いよいよ今週の土曜日におこなわれるボクシングのWBA
世界フライ級タイトルマッチでは、王者である亀田大毅と、
挑戦者で元同級王者でもある坂田健史が激突します。
亀田大毅選手にとっては初防衛戦でもあり、多くの注目を集める
一戦となりますが、このタイトルマッチの行方を、元WBC
世界バンタム級王者の辰吉丈一郎が分析しています。

辰吉丈一郎は薬師寺保栄と日本選手同士のタイトルマッチを
繰り広げたこともあるベテランですが、その経験などをもとに、
大毅のカギは『戦術』、坂田のカギは『精神力』と
分析しています。

辰吉の分析では、坂田選手の方が精神的に大きなプレッシャーが
あるといいます。元王者としての意地、元同門が相手という意地も
坂田選手にはありますが、その維持とプレッシャーが
良い方に出るのではないかという分析です。

さらに、2人ともファイタータイプのボクサーであり、なおかつ
お互いに手の内を知り尽くしているので、単純な打ちあいには
ならないだろうと予測しています。パンチ力では亀田選手に分が
有りますが、パンチ力の部の悪さを補って余りある経験と
スピードが坂田選手にはあるとみているようです。

辰吉丈一郎の分析ももっともですが、やはり注目されるのは
前日の計量でしょう。坂田選手の減量は順調ですが、
亀田選手は3日間で9キロ減量という、体調を崩しかねない
無謀な減量を経て試合に臨むことになります。下手をすると
計量をクリアできない可能性もあるのではないかと、
関係者やファンが心配しているほどなのです。

24日、25日と、多くの話題を振りまいてくれそうな
亀田対坂田のタイトルマッチは注目した方がよさそうです。


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by aporo_99 | 2010-09-24 22:21 | エンタメ

浅尾、草野ペアが惨敗で五輪出場の危機



ビーチバレー選手としても、モデルとしても活躍している
浅尾美和選手が、オリンピック出場の危機に陥っています。

9月19日に、若狭和田海水浴場で開催された、ビーチバレー
ふくいカップグランドスラムの2日目、敗者復活戦の第2回戦に
登場した浅尾美和選手と、ペアを組む草野歩選手のチームが、
無名コンビの中村裕子選手、岩名智恵選手のコンビに
ストレート負けを喫しました。今大会の成績は、浅尾選手と
草野選手の「浅草ペア」にとっては今季ワーストとなる成績で、
浅尾にとって自己最低記録となる9位での敗退が決定しました。

試合中の「浅草ペア」は、お互いにアドバイスするシーンも、
励まし合う場面もありませんでした。第1セットは7点を
リードしていたにもかかわらず逆転負け。これで緊張が
切れたのか、第2セットもあっさり負けてしまいました。
相手は今季ツアー参戦の実績がない、格下ペアであるにも
関わらずストレート負けです。

インタビューで浅尾選手は「9位は(過去に)ない」と涙を
にじませ、草野選手はあきれるように笑った後、
「今後については話し合わないと。解散?話し合いに
よっては…」とまで口走りました。

浅尾、草野の両選手には、以前から亀裂が走っていたようです。
7月の国内ツアーでは5位という不本意な成績で、練習を優先
させるために海外ツアーを封印しましたが、ずっと個別練習に
終始していたそうです。チームワークが大切な競技だけに、
個別練習だけでは結果が出るはずもありません。

所属の曽根社長は「解散?試合後で草野も熱くなっていたから」
と解散を否定したものの「言いたいことを言い合うのは
大事だが、ドロ沼、底なし沼。宿で続きをやる」と腹を割って
話し合い、亀裂の修復に着手すると話していました。


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by aporo_99 | 2010-09-23 21:59 | スポーツ

ドルトムントの香川選手、2ゴールの大活躍




ドイツ・ブンデスリーガの第4節、シャルケ04対ドルトムント戦
で、ドルトムントに所属する日本代表の香川真司選手が
2ゴールを決める大活躍で、現地でも大変な称賛を浴びています。

シャルケ04との「ルール・ダービー」に臨んだドルトムントは、
香川真司選手を先発で起用しました。その結果、香川選手は
リーグ2戦連発となる2ゴールを挙げる大活躍を見せてくれました。
前半20分、約16メートルのミドルシュートを決めて先制。
後半13分には右クロスに合わせて走り込み、左足で技ありの
ボレーシュートを決めて2点目。これが決勝点となり、3対1で
ドルトムントが勝利しました。シャルケ04には。同じく
日本代表DF内田篤人(22)は所属していましたが、
左足小指骨折のため欠場したため、日本人対決は実現
しませんでした。

前半20分に先制点をゲットした香川選手は、チームメイトたちに
もみくちゃにされましたが、これでこの一戦にどれだけの価値が
あるか、香川選手は身をもって感じたようです。

さらに後半13分には鮮やかすぎるボレーシュートを決め、
クラブ公式サイトでも「カンフーファイターのようだ」と
表現され、絶賛されています。

この活躍に、独ビルト紙の採点は最高点の「1」をつけています。
試合前の同紙インタビューで、香川選手はドイツ語で
「2点入れます」と宣言していたため、公約達成となりました。
まだリーグ4戦目ですが、これで香川選手はチームに不可欠な
存在になることができたようです。


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by aporo_99 | 2010-09-23 21:49 | スポーツ

ベネチア、日本の作品受賞・・・ならず、




イタリアのベネチアで開催されていた、第67回ベネチア国際
映画祭
が閉幕しましたが、日本から出品されていた注目の2作品は
惜しくも受賞を逃したようです。

第67回ベネチア国際映画祭には、日本から話題の2作品が出品
されていました。
コンペティション部門に出品されたトラン・アン・ユン監督の「ノルウェイの森」(村上春樹原作)と
三池崇史監督の時代劇「十三人の刺客」は、映画祭開催前から
評判の作品でしたが、ともにコンペティション部門での受賞を
逃しました。

金獅子賞に輝いたのはアメリカからの出品作品で、ソフィア・
コッポラ監督
の「サムウェア(どこかへ)」が受賞しました。

「サムウェア」は別れた妻と暮らす11歳の娘を預かったことを
きっかけに、自分探しを始めるハリウッド俳優の孤独を描いた
作品
で、日本では来年4月に公開予定となっています。

コッポラ監督の父親と言えば、「ゴッドファーザー」や
「地獄の黙示録」であまりにも有名なフランシス・コッポラ監督
で、ソフィア・コッポラ監督は父親の影響を受けて1998年に
映画監督デビューをはたしています。2003年には「ロスト・
イン・トランスレーション」でアカデミー脚本賞、さらに
ゴールデングローブ賞などを受賞している実力派で、今回の
受賞でも親の七光ではないことを証明してしまいました。

受賞の際に、ソフィア監督は

「私に(映画作りを)教えてくれた父に感謝します」

と喜びを語っています。

今回のベネチア映画祭ではクエンティン・タランティーノ監督が審査員長を務めて
いましたが、過去にたらんティーの監督とソフィア監督は
交際していた間柄で、記者会見でも

「ソフィアさんが有利だったのでは」

と辛辣(しんらつ)な質問が寄せられていたそうです。


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by aporo_99 | 2010-09-13 21:49 | エンタメ
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気になったことを書いていくよ


by aporo_99
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